• ScriptableObjectを気軽に使うためのクラスを作った

    様々なPrefabをまたいで値を設定していると、いくつかのPrefabで同じ値を使いまわしたい!と感じることがあります。

    そのため、Unityには、データを保存して使いまわすためのScriptableObjectという仕組みが存在します。

    Unity - マニュアル: ScriptableObject

    これ自体はとても良い仕組みではあるのですが、毎回下記のようなコードを書く必要があります。

  • C++/Win32APIでファイルの更新を監視したい

    C++/Win32APIで、特定のディレクトリ下にあるファイルの変更があったときにイベントを発火させる方法について調べてみました。

    ReadDirectoryChangesW関数を使うことでファイルの監視はできますが、かなり扱いにくかったのでユーティリティクラスとしてまとめました。

  • WordPressにさよならバイバイ✋😉✋俺はコイツ(Hugo)と旅に出る👌👌👌

    概要

    WordPressでの管理がそろそろ辛くなってきたため、 Hugo に移行してみました。

    従来のページも残してあります。

    Hugoとは?

    Hugoは、Go言語で書かれた静的サイトジェネレーターです。

    LAMP環境で動作するWordpressと違い、マークダウンファイルとテンプレートからhtml/javascript/cssを書き出してくれるだけのツールなので、書き出されたファイルをCDNに載せるだけで手軽に管理できます。

    他の静的サイトジェネレーターと比べてもビルドが早いのが特徴です。

    要約するとエンジニア向けにめっちゃダイエットした ホームページビルダー といったイメージ。